総合地球環境学研究所

スタッフ プロフィール

氏名三村 豊
氏名(かな)みむら ゆたか
所属研究基盤国際センター
職名研究員
着任日2012-04-01
離任日 
生年1981
学歴国士舘大学工学部建築学科卒業(2004)
国士舘大学工学研究科建設工学修士課程修了(2006)
東京大学工学系研究科建築学専攻博士課程単位取得退学(2012)
職歴東京大学生産技術研究所事務補佐員(2007)
大学共同利用機関法人人間文化研究機構総合地球環境学研究所研究員(2015)
同志社大学グローバル・スタディーズ研究科嘱託講師(2015)
大阪産業大学人間環境学部非常勤講師(2016ー2018)
大学共同利用機関法人人間文化研究機構総合地球環境学研究所センター研究推進支援員(2016)
大学共同利用機関法人人間文化研究機構総合地球環境学研究所センター研究推進員(2016ー2018)
近畿大学農学部非常勤講師(2017ー)
大学共同利用機関法人人間文化研究機構総合地球環境学研究所研究員(2018ー)
京都産業大学文化学部非常勤講師(2018ー)
学位工学修士(国士舘大学 2006)
専攻・バックグラウンド建築学(東南アジア近代建築・都市史)
歴史GIS
所属学会日本建築学会
地理情報システム学会
コンピューター利用教育学会

 

著書(執筆等)

【分担執筆】

日本建築学会編 2018年12月 全球都市の分析手法を開発する. 林憲吾・谷川竜一・三村豊編 建築フィールドワークの系譜 先駆的研究室の方法論を探る. 昭和堂, 京都市, pp.94-101.

林憲吾・三村豊・エルナン ルスティアディ 2017年06月 ジャカルタの郊外化と居住環境. 村松伸・村上暁信・林憲吾・栗原伸治編 スプロール化するメガシティ. メガシティ, 5. 東京大学出版会, 東京, pp.37-67.

林憲吾・安部遼祐・原科幸爾・村上暁信・三村豊・山下嗣太 2017年01月 ジャカルタのカンポン. 村松伸・岡部明子・林憲吾・雨宮和彦編 高密度化するメガシティ. メガシティ, 6. 東京大学出版, 東京都目黒区, pp.35-84.

加藤浩徳・三村豊・林憲吾 2016年08月 メガシティの将来:メガシティ・シナリオベース・アプローチ. 村松伸・加藤浩徳・森宏一郎編 メガシティとサスティナビリティ. メガシティ, 1. 東京大学出版会, pp.194-217.  http://www.utp.or.jp/series/megacity.html

阿部健一・東城文柄・南出和余・村松伸・三村豊 2016年03月 喧騒と無秩序が渦巻くメガシティ―バングラディシュの首都ダッカを歩く. 関野樹編 フィールドから考える地球の未来―地域と研究者の対話. 昭和堂, 京都市左京区, pp.62-83.

三村豊 2010年03月 シブヤの中心で都市を視る. 村松伸+東京大学生産技術研究所村松研究室編編 シブヤ遺産. basilico, pp.178-193.

論文

【原著】

三村豊 2016年11月 メガシティ・ジャカルタとビッグデーター分散的共創としての巨大都市空間・史的分析を目指して. 建築雑誌 1690(131):34-35.

Koichiro Mori, Toyonobu Fujii, Tsuguta Yamashita, Yutaka Mimura, Yuta Uchiyama, Kengo Hayashi, 2015,08 Visualization of City Sustainability Index (CSI): Towards Transdisciplinary Approaches Involving Multiple Stakeholders. Sustainability 7(9):12402-12424. DOI:10.3390/su70912402 (査読付).

三村豊・松田浩子 2014年10月 ジャカルタ都市圏の地図史1853-2010―空白の30年を埋める「外邦図」の可能性. 外邦図研究ニューズレター 11:43-55.  http://www.let.osaka-u.ac.jp/geography/gaihouzu/newsletter11/pdf/n11_s6.pdf

八木田克英・岩船由美子・林憲吾・三村豊・村松伸 2013年01月 ジャカルタにおける家庭用エネルギー消費に関する実態調査. エネルギーシステム・経済・環境コンファレンス講演論文集 29:217-220.

Yutaka MIMURA 2009 The residence supply in Dutch colonization city and study on some aspects of lifestyle. 2009 International Conference on East Asian Architectural Culture, Whose East Asia? :253-264. (査読付).

新田龍希、林憲吾、三村豊、村松伸 2008年09月 住宅の形態に見る近代パレンバンの文化交流・融合・混在 -インドネシア・パレンバンの都市環境文化資源に関する研究(その2)-. 日本建築学会大会学術講演梗概集:377-388.

三村豊・国広ジョージ 2006年09月 オランダ植民都市に於ける供給住宅に関する研究 : インドネシア・メダンの増改築から見た考察. 日本建築学会大会学術講演梗概集:175-176.  http://ci.nii.ac.jp/els/110006329830.pdf?id=ART0008338660&type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1473316457&cp=

その他の出版物

【解説】

村松伸・五十嵐悠介・原田萌・三村豊 2008年 SHIBUYA ROUTE GUIDE. shibuya1000実行委員会編 shibuya1000 SHIBUYA ART PROJECT. pp.4-8.

【報告書】

三村豊・地球研若手研究員連携プロジェクト編 2018年03月 フィールドぶらり6「怒田」超学際主義宣言ー地域に人をどう巻き込むか?. 55pp.  https://chikyu.repo.nii.ac.jp/?action=repository_uri&item_id=1998&file_id=22&file_no=1

三村豊・太田民久・地球研若手研究員連携プロジェクト編 2017年03月 フィールドぶらり5「古座川」山をみる・みんなで考える―紀伊山地の人と自然と研究者と. 42pp.  https://chikyu.repo.nii.ac.jp/?action=repository_uri&item_id=1249&file_id=22&file_no=1

三村豊・宮嵜英寿・地球研若手研究員連携プロジェクト編 2017年03月 フィールドぶらり4「ザンビア南部」フィールドでまなぶ・みんなで考える―ザンビア南部の農と食と暮らし. 55pp.  https://chikyu.repo.nii.ac.jp/?action=repository_uri&item_id=1248&file_id=22&file_no=1

三村豊・清水貴夫編 2016年03月 フィールドぶらり3「尾道」坂道をあるく・みんなで考える―「尾の道」のランドスケープ. 48pp.  https://chikyu.repo.nii.ac.jp/?action=repository_action_common_download&item_id=213&item_no=1&attribute_id=22&file_no=1

三村豊・鎌谷かおり・手代木功基編 2016年03月 フィールドぶらり2「高島」トチノキにあいにゆく・みんなで考える―朽木・知内で語り合う「私たちの」インターディシプリナリティ. 56pp.  https://chikyu.repo.nii.ac.jp/?action=repository_uri&item_id=212&file_id=22&file_no=1

三村豊編 2015年03月 スプロール化した都市の中に隠された智恵-東南アジアにおける都市の「無秩序」を考える. 地域研究コンソーシアム, 80pp.

三村豊編 2015年03月 フィールドぶらり1「岐阜」自転車でめぐる・みんなで考える―長良川河畔のエリアケイパビリティー. 56pp.  https://chikyu.repo.nii.ac.jp/?action=repository_uri&item_id=211&file_id=22&file_no=1

林憲吾・三村豊 2014年 ジャカルタの居住環境の歴史的展開. 総合地球環境学研究所・メガ都市プロジェクト編 居住環境類型からメガシティのグローバルな連環と動態を捉える. pp.141-151.

村松伸、林憲吾、三村豊 2009年11月 都市文化の多様性のサスティナビリティ:東南アジアにおける都市文化遺産・資産の評価・再生とその手法の現地移転(2). 東京大学AGS研究会研究助成. pp.6.

村松伸・谷川竜一・林憲吾・三村豊編 2007年 YOUR HERITEIGE. 2pp.  http://rihnexap.chikyu.ac.jp/archives/getRepository.do?prkbn=2&achievementId=000020949

【書評】

三村豊 2019年10月 書評『グリーンインフラによる都市景観の創造 金沢からの「問い」』 (菊地直樹・上野裕介 2019年03月 グリーンインフラによる都市景観の創造 金沢からの「問い」 に関する書評). 地域政策研究ニューズレター(第115号):8-9.  http://www.kanazawa-chiikicenter.com/info/20191029135858/

三村豊 2017年01月 地域社会の相互関係 (大石高典 2016年03月 民族境界の歴史生態学──カメルーンに生きる農耕民と狩猟採集民 に関する書評). Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース(64):14.

三村豊 2016年05月 無数の変化に富む環境言語をつくり出す能力 (クリストファー・アレグザンダー 1984年12月 パタン・ランゲージ――環境設計の手引 に関する書評). Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース(60):14.  http://www.chikyu.ac.jp/publicity/publications/newsletter/img/newsletter_60.pdf

【その他の著作(新聞)】

三村豊 自然と調和した暮らしの住まい. 京都新聞, 2019年09月11日 夕刊, 3面.

森本敦士 怒田の盆踊り盛況. 高知新聞, 2019年08月19日 朝刊, 21面.

森本敦士 怒田の歌できた! 地区の歴史を詞に 高知県大豊町. 高知新聞, 2018年12月17日 朝刊, 21.  https://www.kochinews.co.jp/article/240069/

深松真司 〈フロンティア列伝〉模型で探る都市の負荷. 朝日新聞, 2012年11月28日 夕刊, 5.

【その他の著作(商業誌)】

三村豊 2012年01月 メガシティ・ジャカルタ変化する環境でどう生きるか、繁栄の中、見過ごされる遺産. The Weekly NNA CONSUM 169:14.  https://www.nna.jp/corp_contents/book/consum/consum169/

【その他の著作(会報・ニュースレター等)】

石橋弘之・王智弘・熊澤輝一・小木曽彩菜・中尾世治・三村 豊 2019年07月 対話から議論へ、そして学問へ. Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース 77:19-23.

西條辰義・中静 透・三村豊 2019年03月 研究者の能力と住民の知恵が導く世界. Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース 76:19-23.

三村豊 2019年03月 怒田集落の「たらしめことば」を紡いだ歌づくり. 高知大学中山間地域 (東豊永地 区)における活動報告 ニューズレターぬたた (46):7-8.

ウスビサコ・阿部健一・三村豊・鈴木遥・熊澤輝一・小林邦彦・唐津ふさ子 2018年07月 環境の想像と創造ー教育・学術研究機関の交流の可能性. Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース 73:2-5.

安成哲三・三村豊・遠山真理 2018年05月 学生時代からの宿題. Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース 72:2-3.

嶋田奈穂子・三村 豊・熊澤輝一・遠山真理 2018年03月 ローカルテクノロジーで自立する島に. Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース (71):2-4.

ハイン マレー・蒋 宏偉・三村 豊 2018年01月 エコヘルス研究の過去・現在・未来ー「健康」の歴史をたどり、社会に活かす. Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース (70):10-12.

王 智弘・太田和彦・熊澤輝一・三木弘史・三村 豊・遠山真理・寺本 瞬 2017年11月 ゲームカフェ地球研にようこそ 食をめぐる環境問題を遊びながら学ぶ. Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース (69):8-13.

宮嵜英寿・石山俊・佐野雅規・渡辺一生・三村豊 2017年01月 プロジェクトを横断する 研究のあり方を考える 地球研は研究者の「るつぼ」. Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース (64):4-7.

王智弘・三木弘史・熊澤輝一・三村豊 2016年09月 ゲームと環境問題 「カタン」で遊びながら資源と開発を考える. Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース (62):9-11.

中司茂・奥村周也・渡辺一生・三村豊 2016年07月 ドローン最前線 「鳥の目」と「闇夜の透視術」を手にした研究者を待っている世界. Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース (61):8-11.  http://www.chikyu.ac.jp/publicity/publications/newsletter/img/newsletter_61.pdf

阿部健一・石川智士・熊澤輝一・渡辺一生・清水貴夫・蔣 宏偉 ・三村 豊 2016年03月 智恵と恵みがしなやかにつながる社会にむけて. Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース (59):6-9.  http://www.chikyu.ac.jp/publicity/publications/newsletter/img/newsletter_59.pdf

マックグリービー・スティーブン・三村 豊・濵田信吾・林 憲吾・内山愉太 2014年09月 メガシティを語る視野と視座 歴史性とデザイン性、そして直感力. Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース (50):2-6.  http://www.chikyu.ac.jp/publicity/publications/newsletter/img/newsletter_50.pdf

三村豊 2014年01月 都市をはかる――調査の作法. Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース (46):8.

会合等での研究発表

【口頭発表】

三村豊 土と暮らす. のぞいてみよう! 土・ミツバチ・食の世界~持続可能な社会を目指して, 2019年03月16日, 東京都江東区(日本科学未来館). (本人発表).

三村豊 地域の「ための」民謡づくり-「たらしめことば」の語りとアートの実践. 第68回高知県芸術祭「KOCHI ART PROJECTS 2018」報告会, 2019年01月27日, 高知県高知市. (本人発表).

三村豊 地球研における映像制作の方向性. 暮らしは環境を映す, 2019年01月26日-2019年01月27日, 京都府京都市. (本人発表).

三村豊 民謡へのいざない. 高知大学活動報告会 in 東豊永, 2018年02月19日, 高知県長岡郡大豊町. (本人発表).

石山俊・三村豊 家族で語るI ターン:綾部の半農半蕎麦、安喰さん一家の座談会記録より. 食と暮らしのものがたり -テロワールを活かす- 公開シンポジウム, 2017年01月21日, 和歌山県和歌山市.

三村豊 メガシティジャカルタの住環境都市を支える多様なアクセシビリティ. 第7回「食と暮らしの研究会 -グローカルな視点から-」, 2016年11月07日, 和歌山県和歌山市. (本人発表).

三村豊 「Urban Ecohealth」を考えるための話題提供. 第1回エコヘルス・シーズ研究会, 2016年08月04日, 京都府京都市. (本人発表).

新井健一郎・三村豊 居住環境からみた中間層:インドネシア首都圏の事例. 2016年度アジア政経学会春季大会, 2016年06月18日, 千葉県千葉市. (本人発表).

ARAI, K., MIMURA, Y. Middle class formation from the perspective of housing development in Jabodetabek. 8th EuroSEAS Conference, 2015.08.11-2015.08.14, Vienna, Austria.

三村豊・新井健一 住宅数から見たインドネシア首都圏の中間層コア-世帯数の推計とニュータウンの空間的・内的構成について. 東南アジア学会94 回研究大会, 2015年06月04日-2016年06月05日, 東京. (本人発表).

KATO, H., MIMURA, Y. Scenario-based Approach to Sustainability in Mega-Cities: Methodology and Empirical Case Study in the Jakarta Metropolitan Area. THE 5th INTERNATIONAL CONFERENCE OF JABODETABEK STUDY FORUM, 2015.03.16-2015.03.18, Jakarta, Indonesia.

三村豊 都市間におけるつながりの関係性:人口移動に伴う密度変化の立体的可視化. CSIS DAYS 2014, 2014年11月21日-2014年11月22日, 東京. (本人発表).  http://www.csis.u-tokyo.ac.jp/csisdays2014/csisdays2014-ra-pdf/B13.pdf

山下嗣太・森宏一郎・内山愉太・三村豊・林憲吾・藤井豊展 City Sustainability Index (CSI)の開発と可視化:都市のサステナビリティをはかる. 環境経済・政策学科, 2014年09月13日-2014年09月14日, 法政大学多摩キャンパス.

MIMURA, Y., HAYASHI, K. Population density of KAMPUNG in the suburbs of Jakarta around 1930. Jakarta's Past: Space, Ethnicity and Urban Development, 2013.04.03, Kyoto.. (本人発表).

HAYASHI, K.., MIMURA, Y., TAKEUCHI, W Urban Development in Jakarta, Indonesia 1930-2003: GIS-based Time-line Analysis of Regional Characteristics of Built Environment Using Old Maps. The First International Conference of Asian Network for ANGIS, 2012.12.01-2012.12.02, Tokyo, Japan.

【ポスター発表】

三村豊 Walkability in Urban EcoHealth ––Megacity for Tropical Monsoon Region. 機構合同シンポジウム 第32回人文機構シンポジウム 人文知による情報と知の体系化~異分野融合で何をつくるか~, 2018年02月26日, 東京都千代田区. (本人発表).

学会活動(運営など)

【組織運営】

Humanity & Nature Newsletter 地球研ニュース, 編集委員 (企画・運営・編集). 2016年01月.

その他の成果物等

【企画・運営(展示など)】

人とVR(バーチャルリアリティ)の新しい世界, (企画運営). 2019年07月26日, 京都府京都市.

空間のミュージアム(暮らしは環境を映す), (企画運営). 2019年01月26日-2019年01月27日, 京都府京都市.

聞き書きセミナー 地域に人をどう「巻き込む」か?, (企画運営). 2018年01月12日, 京都府京都市.

世界のメガシティ展(有楽町朝日ホール), (企画運営). 2014年01月24日-2014年01月26日, 東京.

調査研究活動

【海外調査】

ジャカルタ住まいのアンケート調査.. インドネシア・ジャカルタ, 2012年08月25日-2012年09月18日.

ジャカルタ市内における巨大開発の空間分布調査. インドネシア・ジャカルタ, 2009年09月24日-2009年10月09日.

南洋島嶼地域パラオ共和国における持続可能な流域圏マネジメント・モデルに関する集落調査. パラオ共和国・バベルダオブ島, 2009年03月07日-2009年03月18日.

外部資金の獲得

【科研費】

ジャカルタ都市圏の都市開発史に関する時系列可視化の手法および体系化(研究代表者) 2014年04月01日-2017年03月31日. 挑戦的萌芽研究 (26630282).  https://kaken.nii.ac.jp/grant/KAKENHI-PROJECT-26630282/

【その他の競争的資金】

地域の「ための」民謡づくり-「たらしめことば」の語りとアートの実践 2018年09月15日-2018年12月16日. 平成30年度 第68回高知県芸術祭助成事業, 芸術.

スプロール化した都市の中の隠された智恵―東アジア・東南アジアにおける都市の「無秩序」を考えるワークショップの開催 2014年09月01日-2015年03月31日. JCAS 次世代ワークショップ企画助成.

教育

【非常勤講師】

京都産業大学, 文化学部, 環境論. 2018年09月- .

近畿大学, 農学部, 統計と考え方. 2017年04月- .

大阪産業大学, 人間環境学部, 環境リスク論. 2016年12月-2016年12月.

同志社大学, グローバル・スタディーズ研究科, 地球環境問題2. 2015年10月-2016年03月.

京都府立洛北高校, 中高一貫コース2年, サイエンスⅡ 文系. 2014年05月-2014年05月.

同志社大学, 理工学部, 環境システム学概論 第8回. 2013年06月-2013年06月.

国士舘大学, 理工学部理工学科, キャリアデザイン特別講義. 2012年01月-2012年01月.